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思考盗聴についてのメモ へようこそ

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更新

「ひとまずメモ」を作成しました。
なかなかまとめる時間がとれないため、
下記に気づいたことなどをメモしていきます。

記事更新しました(2019/06/19)

2019/06/19

2017/05/04
『ゼノギアス』や『進撃の巨人』における教会の描かれ方
2015/04/23
『フューチャー・オブ・マインド』を読みました
2015/04/23
思考盗聴/音声送信は内耳/有毛細胞のハッキングという仮説

自己紹介

国立大学大学院(理系)修了後、
現在は大手企業(東証一部上場)に勤め、日常生活を送っています。

思考盗聴&音声送信はおよそ3年前から始まっており、
現在も進行中。

mail: daster44あっとyahoo.co.jp

加害側の正体についての推測

相手方の正体:キリスト教

■理由
  • キリスト教では『神の声』という言葉があり、信心深い信者が神の声を聴くという現象があります。この神の声ですが、実際に聞いたという信者が多くいるようです。キリスト教が人工的に神の声を発生させる装置を保持しており、それを信者が扱える立場になった際に、悪用しているということが考えられます。
  • テクノロジー犯罪の被害の規模は大きいものです(被害者の数や全国規模である点など)。加害者の人数も相当であると思われ、また被害者が推定する加害者の年代もバラバラです。つまり加害団体の規模は大きく、全国に存在し、老若男女が所属する団体 => 宗教団体と推測します

■その他気がかりなこと
  • キリスト教の一部の宗派でおこなわれている可能性(福音派、プロテスタントなど)
    • 日本であれば日本基督教団(プロテスタント)
  • 国や学校/研究機関など、別の組織/団体と結託しておこなっている可能性
    • 警察公安、情報機関(内閣情報調査室)の一部など

■加害組織の連携の可能性
加害組織は連携して加害行為をおこなっている可能性があります。
特に国家が関与している可能性が高いことを考えると、
日本版CIAである内閣情報調査室(CIRO)が関与していると考えるのが妥当と思われます。

米中央情報局(CIA) ⇒ 内閣情報調査室(CIRO) ⇒ 宗教団体

■図

MH資料.jpg

MH資料2.jpg

拡大画像は下記リンクより参照

目次


  • 最終更新:2019-07-20 20:09:53

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