今後

世間の方々にこのような被害が確かに存在することを説得力を持って周知するためには、思考盗聴や音声送信がテクノロジーを用いたものであり、幻聴(統合失調症)でないことを確認・立証することが重要であると考える。
私自身、このような被害を自身で受けることさえなければ、思考盗聴や音声送信などといったものはオカルト・都市伝説であり、
被害を訴えている方々は統合失調症なのであろうと、まず間違いなく考えていたからである。

とはいえ、テクノロジーによる被害であることを立証することは困難である。
自身で音声送信を再現したり、思考盗聴を再現したり、といったことはまず不可能であろう。

まずできることといえば、音声が聞こえない場所を発見することでは無いだろうかと考える。たとえば、以下のような場所での検証である。

  • 地下で声が聴こえるかどうかの検証
  • 水中で声が聴こえるかどうかの検証
    • スキューバダイビング ⇒ 検証済み。6M以上潜水しても影響なし。
  • 空中で声が聴こえるかどうかの検証
    • 航空機 ⇒ 検証済み。国内の移動だが、影響なし。
  • 海外で声が聴こえるかどうかの検証

これらの検証いずれかで声が聴こえなくなることがあれば、 電磁波による被害であることが確認できるのではないだろうか。(ただし、他者に対しての立証にはなりにくいか。)


  • 最終更新:2014-12-15 00:39:40

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