加害側の発言に対する対策

いまは加害側は落ち着いていて、激しい口論になることも少なくなってきたが、初期のころ、激しい口論になったときにおこなっていた対処法を載せておきます。
一部バカバカしいのもありますが。

  • 相手の発言によって激昂したとき
    • わたしの場合は思わず物に当たってしまうことが多々あった。
      →枕を殴りつけることで怒りを解消するようにした。

  • 口げんかのテクニック
    • 相手と口げんかが行われることが多々ある。これが非常にめんどくさく、いらつくことが多い。そんなときに使えるテクニック。
      • 相手の煽り言葉はバリエーションが少なく、定型的である。そこを突っつくのが効果的なようだ。
   「同じことばしか使わないな、おまえらはロボットか?」
   「そのことばはもう何十回もききました」
   「私のようにもっと語彙のバリエーションをもっては?」
   など。

  • 上記にも書いたが、相手の煽り言葉は定型的であるため、それを全てPCのテキストソフトで記録しておくのがよい。煽られても(あーまた同じこと言ってるな)と、相手の煽り(挑発)を客観視することができ、感情を揺さぶられることが無くなる。

一番の対策は、自分が楽しい生活を送ることです。
いろんなところに出かけて、いろんなことをやりましょう。
そのなかで自分の好きなことを見つけましょう。
そうすれば、加害側のトーンも落ちてきます。


  • 最終更新:2014-12-18 07:42:18

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